グローバルナビゲーションへ

本文へ

ローカルナビゲーションへ

フッターへ


キャンパスライフ

ホーム >  キャンパスライフ >  一人暮らしサポート

一人暮らしサポート


自分に合った環境で 学びに集中できる。

TOKIWAの学生寮は、全て徒歩5分以内で通学可能。
全部屋個室の「茜梅寮」、男子同士の絆が深まる「姫ヶ丘寮」、
留学生とルームシェアできる「国際交流会館」とさまざまなタイプが選べます。

茜梅(せんばい)寮


男子・女子寮 大学まで徒歩2分

キャンパスまで徒歩2分、環境と便利さを両立させた快適な学生寮です。

毎日の大学生活を送るうえで、全てのベースとなる居住環境。常磐大学の学生寮「茜梅寮」は、充実の設備と安心のセキュリティ、豊かなホスピタリティをもって、皆さんのキャンパスライフをしっかりサポート。79部屋で紡がれる、79人分それぞれの輝けるライフストーリー。
「茜梅寮」は、全ての学生の皆さんのキャンパスライフを応援します。
施設設備 全館冷暖房完備/各フロアランドリールーム設置/各室:バス、トイレ、ミニキッチン(冷蔵庫・電磁調理器・キッチンシンク)、ベッド、デスク、クローゼット付き
DATA
  • 入寮費:30,000円(入寮時)
  • 寮費(月額):68,000円(朝・夕2食/水道光熱費含む)
  • 入居期間:原則1年間
  • 収容人数:79名(男女)

広さ約16㎡の完全個室に、キッチン、ベッド、机、クローゼットなどが備え付き。一人の時間をゆったり過ごせる。

「百蕾」で食べる朝夕の食事は
栄養のバランスが良い。

1階エントランス付近のラウンジ
では、友人との会話が弾む。

各個室の玄関にもカードキー
によるオートロックを採用。

各個室では個人負担による
インターネット接続も可能。

入寮直後にラウンジで自己紹介 すぐに友達ができました!

寮費は水道光熱費と朝夕の食事代込み。自炊の負担が少ない点が助かっています。キャンパスから近いので授業の合間に洗濯物を干すなど、時間を有効活用できるのも大きな魅力。朝夕の食事をとるダイニング「百蕾(はくらい)」でアルバイトができるのも寮生のメリットだと感じています。

人間科学部 現代社会学科 1年
宇田川 ひかりさん (福島県 橘高等学校出身)


姫ヶ丘寮


男子寮 大学まで徒歩2分

2人部屋の男子寮、1人での使用もOK

学生・生徒寮「姫ヶ丘寮」(ひめがおかりょう)は、本学が設置する大学、短期大学、高等学校、中等教育学校の学生・生徒が利用できる寮です。
施設設備 全館冷暖房完備/各フロア共有設備:トイレ、洗面所/1階ラウンジ共有設備:浴室、洗濯機、TV、冷蔵庫、ミニキッチン/各室:2段ベッド、デスク、クローゼット付き
DATA
  • 入寮費:30,000円(入寮時)
  • 寮費(月額):一室2名:48,000円/一室1名:58,000円(朝・夕2食/水道光熱費含む)
  • 入居期間:原則1年間
  • 収容人数:28名(男)

広さは約17m2。
全室とも2段ベッド付きの2人部屋だが、1人でも使用できる。

1階のラウンジには15人程度が座れるスペースがある。

当番制のお風呂掃除を通し 責任感も増してきました

2013年オープンなので建物がとても綺麗です。ベッド、机や椅子、クローゼット、照明、冷暖房など、各部屋の備え付けの設備も充実。冷蔵庫やテレビなどがある1階のラウンジは寮生の交流の場となっていて、学部を超えた友人と過ごす時間は人間としての幅を広げてくれます。

人間科学部 教育学科 2年
清原 一色さん (山口県 宇部フロンティア大学付属香川高等学校出身)


国際交流会館


国際寮 大学まで徒歩5分

1年の半分は水戸にいながらにして擬似留学体験

『常磐大学国際交流会館(Tokiwa University International Hall)』は、本学に学ぶ交換留学生や正規留学生、また本学を訪れる外国人研究者等と、常磐大学・常磐短期大学に学ぶ日本人学生が、共同生活を通して相互の交流と国際理解を深めることを目的として設置・運営されている宿泊施設です。
入居資格
  • 正規留学生及び交換留学生
  • 留学生と積極的に交流することを希望する常磐大学、常磐短期大学の学生
  • 本学で開催される国際プログラムの参加者等
DATA
  • 入寮費:10,000円(入寮時)
  • 寄宿料(月額・個室):日本人学生 34,000円/留学生・外国人学生 25,000円(いずれも光熱費を含む)
  • 入居期間:制約なし
  • 収容人数:39名(3人部屋13室・男女)

共用スペースの広さは約17.67m2で、個室は約7.41m2。
3人で共同生活を送るのが基本。

留学生と過ごす中でコミュニケーション能力や
国際感覚が高まる。

留学生との生活で、英語に加え、タイ語も理解できるように

留学生と共有スペースをシェアしながら生活するので、語学力や国際性が養われる環境だと実感しています。1階にある共同キッチンでお互いの国の料理を教え合ったり、日本人学生と留学生とで月に1、2度はパーティーを行ったりと、異文化交流の毎日はとても充実しています。

人間科学部 コミュニケーション学科 2年
永井 愛佑美さん(福島県 湯本高等学校出身)